スタッフコラム

〈ココロのコントロール法を学び、より良い時間を過ごす。〉うつ病・適応障害等メンタルヘルス不調からの回復と社会復帰の準備に!

投稿日:2018年6月4日

うつ病やパニック障害・適応障害等のメンタル不調からの回復・改善と、
就職・再就職等の社会復帰をサポートするリファイン就労支援センターでは、
再発の防止だけではなく、以前よりも活躍して頂くことを願ってプログラムを行っています。

疲れやメンタル不調が、自分への無関心から来てることが多いと言われてます。

「自己肯定感は関心から、関心は意識から、そして体は意識しやすいのです」

今日は臨床心理士の松島先生より、ココロをコントロールする、身体からのアプローチについて講義をして頂きました。

ココロに影響を与える身体の場所は、「目・腸・皮膚」です。眼の機能UPトレーニングにより、脳を活性化する。腸は第2の脳と言われており、精神を安定させるセロトニン作られてる所。皮膚からの刺激で、ハッピーホルモンと言われてるオキトシンを増やす。

これら全てが脳の活性化につながり、集中力を途切れさせない事に繋がります。

そして直ぐに取り入れられる、トレーニングの仕方も具体的に教えていただきました。

1日の時間は皆同じです。より効果的にブラスの感情を、味わえる時間を増やせば、不安やストレスを感じる時間も減ります。

あなたもリファインでより充実した日々を過ごすための、トレーニングを体験してみませんか?

うつ病などのメンタルヘルス不全の回復・改善や、就職・復職の就労支援は、リファイン就労支援センターへ